*日記*
2021年

4/4

Netflixで色々見てた。

2019年映画「翔んで埼玉」
劇場に見に行った時、あまりの面白さにハマった!
Netflixに来てたのでまた見てみたけど…傑作。


2021年Netflixオリジナルアニメ「パシフィック・リム: 暗黒の大陸」
パシフィックリムの新作ストーリーで3DCGアニメ。
うーん。
絵は非常に綺麗だけど。
アップライジングもあんまりだったし、
やっぱり1作目の満足度が高すぎたかな。


2019年アニメ映画「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」
当時劇場に見に行ったけど感動だったね。
オリジナル声優にオリジナルBGM、そしてエンディングのGetWildの入り方!
当時のファン向けを徹底していてビックリした。


2016年映画「海賊とよばれた男」
タイトルだけは知っていたけどどんな話か全く知らず。
ガソリンスタンドでお馴染み、出光の創業者をモデルとしたストーリー。
テンポが早く置いてけぼりをくらう場面もあったけど、
あくまでモデルという事で伝記ではないのだけど(でも結構忠実らしい?)
大企業の成り立ちを興味深く観る事ができた。


2021年アニメ「PUI PUI モルカー」
話題になってた時、全く興味がなくて知識ゼロだったんだけど、
みーちゃんに誘われて観て見たら…
なるほどこれはかわいい。人気が出るわけだ!
即全話見終わるほどのコンパクトなボリュームだったのも良かった。


1989年アニメ「ドラゴンクエスト ≪勇者アベル伝説≫」
幼き日、夢中になって観ていたアニメ。
とは言えアニメっ子ではなかったので全話を見ていたわけではなく。
大人になり、DVDBOX発売してからセリたんに借りて全話見たのだった。
久々に見返してみたんだけど…やっぱどのキャラも声が良いねえ。
アニメのクオリティはまぁ、いうまい。
ダイの大冒険と比べるとRPG感が強くてこれはこれで面白いと思う。
しかし…今見ても敵幹部のムーアがギガデインを使うのと、
そのギガデインをイオラで相殺するのはモヤる。


2017年映画「ブレードランナー 2049」
実は有名なブレードランナーは全く知らず。
ニーアレプリカントとかの「レプリカント」の語源が出てくる映画だという事は何となく知ってたけど。
いきなり続編を見てしまったが特に問題は無さそうだった。
昔だったら「SFおもしろい」の一言で終わってただろうが、
内閣府のホームページにあんな事書かれている今、未来を柔軟に考えるべきなのかも知れない。


2020年映画「ブロックアイランド海峡」
ネタバレ禁止作品という事で何も知識を入れず視聴。
なるほどね。
終盤まで、この映画がどういうジャンルなのか分からないという仕掛け。
途中の登場人物のセリフがとても重要。


2020年アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season」
正直、2期からのストーリーがよく分からない。
1期は謎を残しつつも非常に分かりやすかったので今期は戸惑った…。
恐らく一番人気であるレムも(ほぼ)登場しないという。


2020年映画「ソニック・ザ・ムービー」
情報公開時、リアルタッチなソニックのビジュアルが世界で大炎上。
そこからビジュアルコンセプトを一から作り直した事が評価され、
結果、主にアメリカで大絶賛だった映画。
童心に帰って見るくらいが丁度良い映画。


2021年Netflixドキュメンタリー「エイジ・オブ・サムライ: 天下統一への戦い」
海外から見た日本の戦国時代の歴史ドキュメンタリー。
我々日本人が思い描くベタな人物像とはかけ離れた配役。
海外からの異様なまでのサムライ、ニンジャ、日本刀推しに違和感が…
まぁ、所説あるし、実際強かったんだろうけども。
そんな色々があって途中で視聴をやめてしまった。
決定的だったのが、日本人からしたら絶対に飛ばす事の出来ない信長の
「是非もなし」などが一切紹介されなかった点。
有能な明智光秀が謀反を起こしたなら、自分を打ち漏らす事はないだろうという意。
こういうフィクションだかよく分からない伝承が数多くあるのが戦国時代の面白い所だと思う。


2019年映画「パラサイト 半地下の家族」
名作として名高いのでNetflixに来るだろうと待ち続けて…ようやく配信開始。
おいおい!そんな事ある!?みたいな展開も、極端すぎる描写も、
韓国という国の情勢を暗喩している映画だという事を感じるとより闇がリアルとなる。
まぁ、別に僕はそういう事は詳しくはないのだけども!
心に残る作品なのは間違いはない。


2017年アニメ「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五エ門」
最近またルパン関連作品が配信復活したので、一番のお気に入りの五エ門エピソードを再試聴。
五エ門が主人公という事で苛烈な戦闘シーンが特色。
肉が削がれるシーンはキツい。


2018年ドラマ「オー・マイ・ジャンプ! 〜少年ジャンプが地球を救う〜」
1話冒頭…ドラゴン紫龍の聖衣のデザインがアニメデザインと混ざっていたのが気に入らなくて、
その瞬間画面を閉じていた…
我ながらなんだこの心の狭さは…
こじらせたファンは害悪でしかない。でもしょうがない。
ジャンプと言ってるのに原作デザインにしない意味は何だ!?
というわけで数分で視聴をやめてしまった。


2021年アニメ「岸辺露伴は動かない」
実写ドラマ版があまりに面白かったので、アニメ版のハードルも上がっていたが…
心配いらない。
このアニメ版もめちゃんこ面白い。
ジョジョファンでなくてもこのホラーな世界観を味わうだけなら問題ない。
この作品からジョジョに入るのも良いと思える程。


1988年アニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」
2016年アニメ「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」
νガンダムのガンプラを作りながら見ていた。
ガンダム初心者にオススメするならユニコーンは非常に良いけども…
やっぱり最低限ファースト3部作、逆シャアの4本の映画を事前に観ておくべきではある…


1991年、1992年、1992年、アニメ映画「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」3作品
どれも当時に見ていたはず?なのに全く記憶になく。
良くも悪くも当時の東映アニメ映画。


1997年アニメ映画「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 Air/まごころを、君に」
シン・エヴァを見た今でも、やっぱりこの旧劇場版は最高に好き。
思い出補正もあるけど。


2019年アニメ「ヴィンランド・サガ」
漫画版を先に読んでたので、どうアニメになるのかと思って見たら…
映像のクオリティが本気で凄まじい良アニメだった。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンでも思ったけど、ここまでのクオリティは異常。
劇場アニメでもここまでは中々無いと感じる程。


2020年Netflix映画「ミッドナイト・スカイ」
うーん…こういう終末系SFやディストピアは大好物なんだけど…
いや、面白かったんだけど。
心には残らない感じ。
やっぱり基本お子様な僕は派手な何かが欲しいと思ってしまう。


2014年、2017年、2019年ドラマ「緊急取調室」
面白い!
これは面白い!
長期に亘って続いたドラマでここまでダレずに観れるだけでも凄いというのに。
キャラが立ってるし面白さの見せ方も分かりやすい。
ゲーム「逆転裁判」的なノリもあったり。
途中で惜しくも俳優の大杉漣さんが亡くなり、どう続けるのかと思ったら…
キャラクターとしては退職したという事で退場し、物語の中では生き続けているという事に。
ちょっと泣いちゃった。


1985年、1986年アニメ「三国志」
横山光輝氏の三国志を原作としているみたいだが…絵柄が全く違う。
でも普通に楽しめた。


2020年Netflixドキュメンタリー「オクトパスの神秘: 海の賢者は語る」
タコという生物がデザイン、味、共に好きなので軽い気持ちで見始めたら…
異様なまでのタコ愛に涙する…
すっかり感情移入してしまった。


1983年アニメ映画「映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城」
1986年アニメ映画「映画ドラえもん のび太と鉄人兵団」
1989年アニメ映画「映画ドラえもん のび太の日本誕生」
どれも面白い。
海底鬼岩城は幼き日、コミックスを何故か持っていて何度も読み返していた。
僕が深海魚が好きなのはこの漫画の影響。


2020年Netflixアニメ「トランスフォーマー: ウォー・フォー・サイバトロン: アースライズ」
2期。
やっぱり初代トランスフォーマーはキャラが良いね。
オモチャでも最初からダメージ加工されてる物が発売されてたり…
このロボットのボロボロ感はある種のフェティシズムなのかも知れないね。
僕も聖闘士星矢の聖衣の破損が僕のゴスの根源みたいな事言っていたし(笑)まぁ、分かる。


2021年Netflixドキュメンタリー「潜入! 世界の危険な刑務所: シーズン5」
やっと新シーズン配信!
このシリーズ大好き。
国、土地によって全く違う刑務所、興味深い…


2009年アニメ「東京マグニチュード8.0」
オチが読める終盤の展開はもうこの際置いておこう。
やっぱり単純にこういうサバイバル物は大好き。
多少気になる事があっても楽しめてしまう。


2020年アニメ「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima」
有名な人気ゲームという事で、どういう作品なのかと思ったら…
基本はギャグ!?
むちゃくちゃな世界観もラップバトルを聴けばアガる!
この楽曲が本格的でMV気分で観られるのが良い。


2018年映画「スカイスクレイパー」
もう、ドウェイン・ジョンソンが主役ならもう絶対楽しいでしょ?
うん、分かってた。楽しいよもう。
ド派手でハラハラもあり。
こういう映画は定期的に見ておかないとね。


2019年アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス3」
なんとなく見返してみたけど、この3期は面白い。
けど!最終話が劇場公開で結局まだ観れていない!
Netflixに来ないかな…
以前の劇場版3作品も最高に面白かったから配信して欲しい。


2018年映画「OVER DRIVE」
ラリーのレースを主軸に人間模様を描いた作品。
面白い。
モータースポーツで、年齢が学生でなくともしっかりとスポ根!


2020年Netflixドラマ「今際の国のアリス」
配信と同時にすぐさま話題になったので見てみた。
デスゲーム系はもういいよ…と食傷気味。
なのに中々ぶっ飛んでてのめり込んでしまった。
実写なのにキャラが濃すぎるけど、良いと思った。


2005年映画「NANA」
2006年映画「NANA2」
どちらも映画館に観に行ったんだっけ。
懐かしいな…と思って1作目を見る。
まぁ、面白い。
2作目は…何も言うまい。


2020年アニメ「神之塔 -Tower of God-」
新旧の少年漫画ノリを併せ持った感じ?
数か月前に見た作品なので記憶が…シーズン2が配信されたらおさらいしよう。


2015年映画「ジョーカー・ゲーム」
アクションが意外にもド派手で高まる。
みーちゃんにも紹介したらアニメ版を既に見ていて面白いと言ってた。
なにィ!
機会があったらアニメ版も見てみるか〜。


2013年映画「脳男」
感情がない殺人鬼。
キャラありきのサスペンスだけど面白かった。
映画「ミュージアム」ほどの衝撃はなかったけども…


2019年映画「ジェミニマン」
当時120f対応の映画館にわざわざ観に行ったけど…120fは僕にはよくわからず。
ストーリーはまぁ面白かったのでまた観てみた。
バイクアクションは何度見てもすさまじい。


2011年映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
これはキツい。


2003年映画「ドラゴンヘッド」
これはアカン。


2008年映画「どろろ」
有名な作品だけど読んだ事は無く。
手塚治虫のバトル物すらあまり読んだ事はなかった。
しかし…エグいキャラデザをしている。
ストーリー以前にそこに感心してしまう。


2015年映画「ビリギャル」
その名の通り成績ビリのギャルが挑む受験モノ。
ベタだけどしっかり面白い。
こういう作品は学生の内に見ておきたいね…


2020年Netflixドラマ「クイーンズ・ギャンビット」
当時ネトフリで話題と言えばこの作品。
主人公をチートにしがちな国内作品とは違うのが、物語に引き込む大きな要因?
だが、非凡な主人公には感情移入できない。
でも…あがいて!勝って!
そう願ってしまう。


2016年映画「64-ロクヨン- 前編・後編」
時効が迫る、昭和64年の迷宮入り事件。
犯人だけでなくメディアとの戦いのような描写は珍しいと思った。
刑事モノに詳しくないから知らないだけかも知れないけど。
とても楽しめた!


2014年映画「万能鑑定士Q - モナ・リザの瞳 -」
個性的な女性が主役となると…色々身構えてしまうようになってしまったが、
この作品は問題ない。
展開も面白く最後まで盛り上げてくれた。


2020年映画「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey」
映画館に観に行って普通に面白いと思ったのだけど…
世の評価はあんまり?
映画冒頭でド派手なアクションを見せ、
メタ視点から「何でこうなってるかって?実は…」と事の発端に巻き戻る手法。
それを最初にやったのはどの作品なんだろう?
ソニック観た時にハーレイクインと同じやんか!と思ってキツかったので
二度は通用しないのかも知れない。


1998年映画「リング」
1998年映画「らせん」
1999年映画「リング2」
やはり1作目の衝撃には全てが霞んでしまうか…


2012年映画「悪の教典」
これは恐怖よ…
生徒同士のバトルロワイヤルってのも怖いけど、
こっちはまた違う。


2017年映画「ザ・フォーリナー/復讐者」
娘を失い復讐する者…
それがジャッキー・チェンだったら?
もうこのコンセプトだけで大満足。


2010年映画「ベスト・キッド」
古い映画のリメイク。
いじめっ子へ立ち向かう為、空手を習うが…
その師がジャッキー・チェンだったら?
元々面白い作品だったけどリメイクによりより面白く。
後、ヒロインの子がかわいい。
オススメ。


2019年アニメ「鬼滅の刃」
劇場版を見る前に一度復習しておいた。


2016年映画「ヒメアノ〜ル」
稲中の作者による陰鬱な青年系作品は正直、キッツい。
かなり昔に原作漫画を読んだ事あったハズだけど…こんな話だったっけ?


2007年映画「ゾディアック」
有名な未解決事件、ゾディアック事件を追うサスペンス。
wikiに載ってるような有名なエピソードは雑にならない程度に前半で早くすませてしまう。
後半は展開が読めずドキドキしながら見れた。
やはり、実際の犯人はあの人でほぼ確定なのだろうか。


2018年映画「蜘蛛の巣を払う女」
「ドラゴンタトゥーの女」の方が面白かったかな〜?
どちらにせよ主人公のデザインは突き抜けて恰好が良い。


2016年映画「クリーピー 偽りの隣人」
隣人とのトラブル…神経質になるのも当然。
なので感情移入もしやすい。
ぶっ飛んだ展開になるけど最後まで面白かった。


2016年映画「スイス・アーミー・マン」
有名なアレ。
ハリー・ポッター役のダニエル・ラドクリフ氏が死体役。
そんな死体がスイス・アーミーナイフのように便利なツールに。
もうぶっ飛んでる。
狂ってるよこの映画は。
でも、少し考察してみると…この物語はとても分かりやすくシンプルでは。


2017年映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」
評価が荒れて第一章で打ち切りとなった実写版ジョジョ。
覚悟して観ればさほど悪いワケでは…


2018年映画「娼年」
女性に冷めた性格の主人公が娼夫として働き、徐々に女性を知っていくという物語。
少しねじ曲がったエロシーンが随所に出てきてとても面白い。
変態な人好きにはたまらない。


2017年映画「22年目の告白 -私が殺人犯です-」
僕は大好きだからみーちゃんと一緒に観たんだけど…
あんまり響いておらず。残念。


2020年Netflixドキュメンタリー「BLACKPINK 〜ライトアップ・ザ・スカイ〜」
大人気BLACKPINKの歴史を辿るドキュメンタリー。
音楽に疎い僕は人気と知らずたまたま好きな曲があってよく聴いてたんだけど…
こんな子たちが作り上げてたなんて。


2000年映画「ファイナル・デスティネーション」
すっきりしないラストが引っかかる…。


1978年映画「ドランクモンキー 酔拳」
様々なパロディの元ネタを知っておこうと思い初見。
普通に面白い作品だった。
若き日のジャッキー・チェン、いいねえ。


1980年映画「ブルース・ブラザース」
こちらもパロディの元ネタを知っておこうと思い初見。
こんな作品だったんだ…。
結構ムチャクチャな映画だなあ(笑


2020年映画「スマホを落としただけなのに」
現代ならではなテーマ。
その分かりやすさと、ミステリーの融合で最後まで楽しめる。


2007年アニメ「電脳コイル」
何度も日記に書いてるけど必修です。
Netflixで配信されたので見るしかない!
もう何度見返しているか分からない。


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